こんにちは、空想といえばwishigrowです。
いや、僕の場合は妄想か。
昨年末に”下町ロケット”っていうドラマがやっていましたよね。
佃製作所という中小企業が、技術力で大企業に挑むドラマ。
それを地でゆくような、中小企業なのにロケット開発をしている人の本です。
今の時代の生き方指針になるような本だと思った。
自己啓発本のジャンルに分類されると思うが、学者でもなく執筆家でもない現在活躍中の企業人の本であり、ためになると思う。
→好奇心を“天職”に変える空想教室

こんにちは、空想といえばwishigrowです。
いや、僕の場合は妄想か。
昨年末に”下町ロケット”っていうドラマがやっていましたよね。
佃製作所という中小企業が、技術力で大企業に挑むドラマ。
それを地でゆくような、中小企業なのにロケット開発をしている人の本です。
今の時代の生き方指針になるような本だと思った。
自己啓発本のジャンルに分類されると思うが、学者でもなく執筆家でもない現在活躍中の企業人の本であり、ためになると思う。
→好奇心を“天職”に変える空想教室

こんにちは、小学生の時、ドッヂボールの球を避けまくっていたwishigrowです。
球技は苦手ですが逃げるのは得意でした。
そして、愛も避けまくってきた可能性が!
「回避性愛着障害」という本を読みまして、当てはまる!!!って思った。
「人と距離をおく」や「責任を回避しようとする傾向」そして「対人関係のストレス」。
あなたにも思い当たりませんか?

こんにちは、wishigrowです。
消えたい: 虐待された人の生き方から知る心の幸せby高橋 和巳を読みました。
とにかく、幸せになれそうな気がした。
というより、何が幸せなのか良くわかった。
わかってなさすぎた。
幸せに生きている人は、『なんて当たり前のことが書いてあるんだ。』『かわいそうな人達がいるなー。』って思うかもしれないですね。
頑張っているのに、空虚さを感じている人は、読んでみて下さい。
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こんにちは、京都伏見の商店街で生まれ育ちましたwishigrowです。
実家が商店街にありますので、商店街の活性化を考えることもある。
ちょうど、”京都学生祭典in伏見”をディスったごたごたの後に、この「商店街はいま必要なのか」という本が出版されていると知り、タイトル買いをしてしまいました。
この本は、あまり活性化についての言及はなく、これまでの小売業の歴史を振り返りる教科書的な本になっています。
商店街で育っているので、自分の育ちについて分かって、面白かったです。
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こんにちは、イラストレーターのwishigrowです。
名乗れるなら、絵本作家と名乗りたいのですけどね。
そんなwishigrowが新しい絵本を買いました。
何か流行ってきているらしいのです。”キュッパのはくぶつかん”という絵本。
すごく気になりました。

2015年8月8日、アニメ映画”バケモノの子”を見てきました。
王道的少年アニメで良かったです。
ハズレなしな感じだと思いますよ。
実は息子たちと見てきました。
4歳、6歳、8歳です。
久しぶりにパパになってきた。
4歳の末っ子以外はそれなりに楽しんで見ていたようです。
パパはパパ視点だから泣きました。
ネタばれなしで上手く感想をかけるかなぁ?
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こんにちは院政時代に興味しんしんwishigrowです。
先日、瀬戸内晴美氏の”祇園女御”という小説の書評をアップしましたが、祇園女御で調べているうちにこの小説にぶつかったのです。
”萌えいづる”というタイトルで花房観音という女性の作品です。
そして、官能小説のジャンルに分類させるようだ。
悩み多き女性たちが登場して、なかなか勉強になりました。
もちろんエロい気分にもなりましたよ、テヘッ。
文学的にもイケてると思うので、紹介しますね。
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