「思っていたのと違う」「意外だった」というのは、良い意味の時もあるし、悪い意味の時もある。
ツンっとした女性がお年寄りに手を差し伸べた時とか、ハッとしたりする。
「烏(からす)に単(ひとえ)は似合わない」はそんな小説だった。
うっひゃーって思うほどの意外性がある。

「思っていたのと違う」「意外だった」というのは、良い意味の時もあるし、悪い意味の時もある。
ツンっとした女性がお年寄りに手を差し伸べた時とか、ハッとしたりする。
「烏(からす)に単(ひとえ)は似合わない」はそんな小説だった。
うっひゃーって思うほどの意外性がある。

読者諸賢、ごきげんよう。
って、登場しましたるはワラクリのwishigrowです。
「有頂天家族」を読み、自分の生活には小説が必要だと感じましたので、引き続き森見登美彦作品を読むことにしました。
「夜は短し歩けよ乙女」です。
10年も前のベストセラーなので今更感がありますが、めっちゃ面白かったです。

こんにちは、wishigrowです。
作者の名前のせいで気になっていた小説がある。
「カズオ・イシグロ」の「わたしを離さないで」だ。
『この人、親戚なんじゃねぇの?』って思ったりしていたのです。

こんにちは、京都在住のwishigrowです。
“有頂天家族2”というアニメが放映中で、これは京都を舞台にした物語だ。
人間模様というか、たぬき模様がなかなか面白い。
1を見ていないので、話の筋を追うために原作本を読みました。

こんにちは、wishigrowです。
岩波明氏著の発達障害という本を読みました。
自分自身が「発達障害かも?」って思う節があるので、書店で目に付いて買ってしまった。
書評というより思っていることを書きますね。

「本を出してるし。」
「100冊くらい買ってよ。」
って言われたのです。
こんにちは京都伏見のwishigrowです。
冒頭のようなきっかけで、「京都おみやげ大全」を買ってみました。
とても参考になる本だった!