「やります。」って誰かが言い出せば、なんとかなる。
誰かが「やります。」って言わないと、生まれない世界がある。
そういうことを私はよく知っているので、やりますコントラダンス。

レベルが上がった気分。
さらに楽しめるようになった。
2018年1月27日(土)、“フランスのフォークダンス会プチバル”に参加してきました。
「足のはこびがすごいですね、プロですか♡」
「えくぼがとてもいいですね♡」
なーんて、言われました。

2017年12月16日(土)、フランスのフォークダンス会に行ってきました。
3ヶ月サボったので、久しぶりの参加です。
とにかく楽しかったのですが、楽しかった理由は果たしてどちらか?
音楽に乗って体を動かすから楽しいのか、女性の手を握れるから楽しのか?
「楽しい」と一言で済まさずに、分析してみる必要がある。

日常では味わえないことが味わえる時。
それが甘くても苦くても、いい時間なのだと思う。
当たりの時の万願寺唐辛子のように辛くても、それはそれでよい思い出になる。
2017年7月1日(土)、フランスのフォークダンス会に参加した。
ぴょんぴょんしたり、別れがあったり、甘くて苦いマーマレード。

内側と外側では、別のものが見える。
例えば、車の外装が赤色でも、乗ってしまえば何色でも同じだ。
車体のカラーは意識から消え、流れる景色や交通状況を見るようになる。
これはダンスにも言えることで、輪に入って踊るのと外から見るのでは、まったく景色が違うのだ。
2017年6月27日(火)“リレーションダンスの会part6”を開催し、10名で踊った。
私は主催者なのだが、外からの視点で見るならば「まさか!」って感じ。

こんにちは、京都で交流のためのダンスを踊るwishigrowです。
2017年6月17日(土)フランスのフォークダンス会“プチバル”に参加してきました。
充実のダンスライフを送っています。

こんにちは、交流ダンス志向のwishigrow
昨日はサルサの曲を紹介したので、今日はフランスのフォークダンスの曲を紹介しようと思います。
「La danse de l’ours」で、クマ踊りという意味らしい。