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  • 京のまち歩きで和の美意識を感じる

    京都は奥深い。
    まち歩きが楽しい。

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  • 人狼を買うならどれか

    先日”人狼”という対人トークゲームを初めてプレイしたのだが、その面白さにハマった。もう一度やりたい。
    ネットでもできるらしいが、やっぱり実際の仕草とか、直接のトークとかがおもろいし、リアルでやりたい。
    やるためには、10人くらい集めなくてはいけないが、うまく調整すれば何とかなると思う。

    ルールさえわかっていれば、メモ用紙に役職を書いて配布すればプレイできるが、そこまで熟知していないし、特にゲームマスター(司会者)の熟練度が問われるので、やはりカードセットを購入した方がいいと思う。

    しかし、色々なメーカーから”人狼”やそれっぽいものが発売され、どれを買うべきか悩む。
    人狼を買うならどれがいいのか?
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  • すき焼きと人狼

    すき焼きと人狼

    肉を食べることを目的とした会があって、それに呼んでもらった。
    カフェを貸し切って開催され、20人くらい集まっていた。
    25歳前後の若者が中心の会で、当方は33歳なので、年代的には浮いた感じだったが、まぁ、友達の友達の友達とかでみんながみんなバラバラやったし、肉を食うという目的もあるので、”はみった”感じには、ならなかった。
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  • アスペルガーの診察、第2回め

    第2回目のアスペルガーの診察に行ってきた。
    第1回目の模様はこちら。
    発達障害の疑いで受診した話
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  • アスペルガーで共感性がないからか?

    自分は自分についてわかってないことが、まだまだあるようだ。
    いろいろ分かっていることもあるんやけど、記憶力が無いとか、左右がとっさにわからないとか、計算が苦手とかね。
    でもまさか、『共感能力』が乏しいかもとは、思ってなかった。
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  • 買ってよかったジョギング本

    ジョギング習慣はビールのおかげ

    Hash House Harriers(ハッシュハウスハリアーズ)という、メチャメチャおもろい娯楽がある。
    イギリス軍人が鬼ごっこ的な遊びを元にしてあみだしたらしい。
    目的は美味しくビールを飲むことで、
    そのために走る!という、おバカな遊びだ。

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  • 発達障害の疑いで受診した話

    先月、自分の発達障害について、専門医の受診を受けた。
    手続き面をすべて妻に任せたので、なに科の病院だったのかよくわからない。

    診察の動機としては、

    1. 自分の子どもに発達障害があること。
    2. 自分の弟が金銭面でルーズでちょっとおかしいこと。

    この2点で導き出される答えは、「自分もなんかあるんじゃねえの?」ってこと。
    もし診断結果がクロだったとしても、今まで通りやっていくしかないし、仕事選びも特性に合ったもを選べるように、慎重になれるし、次男に対して、より背中を見せて生きていけるやんって思った。

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