投稿者: 石黒わらじろう

  • 明日はきっといい日だ

    明日はきっといい日だ

    現在、69日連続でブログを更新しているみたいです。
    今日この投稿をリリースすると、70日になる。
    酔っ払ってしんどいという理由で更新をストップしたくはない。
    ななつのこの書評や、バーベキューをしたことなどネタはある。
    しかし、それを書くほどの理性がない。
    もう、頭がぽわぽわとしているのだ。
    酒を飲んだからだ。
    酔ったと言えば許されることもあるけれど、ブログ更新の連続記録は許されれない。
    相手はITなのだ。
    別に相手がITだから、どうしても更新すべきだとは思わないのだが、酔っ払ったという理由で更新をストップしたくはない。
    願わくば、女性と一緒にお泊りしたという理由でのみ、更新をストップさせたいのです。
    テヘヘ。

    ふざけてはいますが、酔っ払っていますので、これは魂の叫びです。

    さぁ、それでは何か有意義なことを書きましょう。
    人生において最も大事なことについて書きましょう。
    いや、それは、皆さんがよく分かっているはずなのでやめておきます。

    だから、何か思い出話を書きます。
    人生で最も暑かった日について書きます。

    私の人生で最も暑かった日は、まぁまぁしょぼいです。
    ロマンティックでもなければ、武勇伝的なものでもない。
    たぶんあれだ。
    自転車旅行をしていた時、日本海側の道を走った時がもっとも暑かった。
    何処の道だったかは覚えていない。
    いや、じっくりと考えれば、富山だか、福井だか、石川だかは思い出せるかもしれないけれど、瞬間的な景色は浮かぶものの、それが何県だったかは思い出せない。
    そんな暑い日があった。

    こうやって、ダラダラと書いていると、このあたりでオチに向かって進まねばならないのだけれど、今は酔っ払っているので、そんなことは考えられない。

    そんな青春時代を過ごし、こんな中年時代を過ごしていると書かねばならない。

    自転車旅行をしていたあの暑い暑い夏の日は、コンビニでアイスを買って少々癒やされた思い出がある。
    ただ、それだけのことだ。

    昔から、さほど人の役に立たずに生きてきました。
    今後の人生では人に喜ばれることがしたいと思っています。
    けれども、私は器用なので、何でもできると言えば何でもできる。しかしその分だけ、他のことにも興味が湧いてしまうのです。

    さぁ、そろそろ、オチを考えないといけない。

    結局のところ、私の能力を活かせるのはあなたしかいない。
    たぶんね。
    これが今日のオチです。

    明日は、バーベキューのことか、書評を書きたいと思います。
    連続更新記録は、さほどこだわってはいません。
    休み休み書けばいいのです。

    以上です。

  • 続・炎天下でバーベキュー

    続・炎天下でバーベキュー

    炎天下バーベキュー会が明日に迫った。
    なぜ、こんな暑いさなかに、暑い庭でバーベキューをしなければならぬのか?
    何かの耐久レースなのか?
    オリンピック種目なのか?
    違うな、マゾ達の娯楽だ。

    しかし、会場担当として「本当に大丈夫かなぁ」と、予行演習してみた。
    庭にタープを張って、椅子を並べて、扇風機を強で運転してみた。
    残念ながら、耐えられない暑さだった。
    しかも、蚊がいっぱいいる。

    これは本当にラッキーでした。
    女性を呼ばなくて良かったなって。
    また嫌われるところだった。セーフ。

    とにかく、雲が広がることを祈るしかない。
    おおむね、雨男系ばかりが集まるので、暗雲漂う天候になると信じている。
    汗をかいたぶん、ビールを飲めばいいのだ。
    蚊に刺されたぶん、トマトジュースを飲もう。
    いっそのこと、レッドアイ。

    しかしだ、なんとか心地よく過ごせる方法を考えたい。
    折角の機会なので、成長するチャンスにしたい。
    暑さも、蚊も、その他の無茶なことも乗り越えたい。
    人生とはそうやって経験値を増やしていくものだ。

    で、じわじわと考えた結果、よくある風景が頭に浮かんだ。
    夏場のイベントとかで登場する装置がある。
    ミストが出るやつ。
    あれって、家庭でもなんとかなるんじゃないか?
    水撒くだけやろ?

    近くのホームセンターに売っていました。
    テテテテッテッテー、ピシャピシャピシャピシャ。

    ガーデンミストセットォォォォ

    「どうやって使うの? ドラえもん」
    「これはね、水道の蛇口に取り付けるだけでいいんだよ」
    「簡単だね」
    「そうだね、君でもできるよ」
    「わーい、これでしずかちゃんも呼べるね」
    「このパターンはしずかちゃんがずぶ濡れになって、のび太さんのバカって言われるのがオチだよ」
    「先にオチを言うな!」

    とりあえず蛇口にセットしましたが、もう夕方でしたので、どれくらい涼しくなるかは不明です。

    ミストが功を奏するのでしょうか?
    それは明日になってのお楽しみです。

    以上

  • ダンシングルーム・開幕式

    ダンシングルーム・開幕式

    スピーカーを頂いたのは、数ヶ月前の話だ。
    商店街にある実家のお隣さんは、実は親戚で、カフェを建て直す際に欲しいならあげるよって言われた。
    「好きです。下さい」
    と答えた。

    普通のワンルームとかならめっちゃ邪魔になるサイズのスピーカーなのだが、私の借りている物件には悠々と収まる。
    いやむしろ、部屋を持て余しているくらいだ。

    すごい大音量で音楽が聞けるかもしれない。
    サルサとか聞いたらめっちゃ踊ってしまうかもしれない。
    マイクをつないだらカラオケとか余裕かも。
    夢は膨らんだ。

    しかし、すぐにセッティングできたのならば、大音量で音楽を聞いていたと思うけれど、必要とするスピーカーケーブルは貰えなかったので、買い足さねばならなかった。
    これを面倒くさいと思っていた。
    わざわざ買いに行くほど音楽を必要としていなかったのでしょう。音楽以外のもので頭がいっぱいいっぱいになっていたというべきか。

    この数ヶ月は全く元気が無くなっていたので、放置していたけど、ようやく重い腰を上げた。

    そもそもスピーカーのケーブルって、何種類もあるみたいなんですよね。
    モノによって使うケーブルが違うのです。

    もらったもののアンプ側がこちら。

    スピーカー側がこちらです。

    アンプ側は「フォーンプラグ」ってやつで、スピーカー側は何種類かに対応しているみたい。

    実はまだ明確には分からないままやってみた。
    スピーカーケーブルかつフォーンプラグの商品って、ネットでなかなか該当するものが見つからなかったんですよ。いわゆるシールドってやつはあるんですけど、スピーカーケーブルにシールドのスペックは要らないみたい。
    何が最適なのか分からない点も動きを鈍らせた原因になっていた。

    最終的には「とりあえずやってしまえ!」ということにしたのです。

    ホームセンターでスピーカーケーブル1.25を5m買った。
    標準プラグってのも買った。
    ブックオフに行って、中古の「マイクケーブル」ってのを買った。使えるか分からんけど。

    標準プラグにスピーカーケーブルを結線した。
    久しぶりにハンダごてを使った。中学生以来かもしれない。

    で、左のスピーカーにはマイクケーブルでつないでみて、右のスピーカーには自作のケーブルをつなぎました。

    爆発しないだろうか?
    ショートしないだろうか?
    なんて考えながら、コンセントに刺したところ、電源が入った。
    スマホにつないで音楽を流してみたところ、

    鳴った!

    ツマミの操作はよく分からんけど音が出た!

    ちなみに、なぜだか、中島みゆきさんの「ファイト!」を流しました。
    真っ先にプレイリストに出てきたからです。

    闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろう ファイト!

    誰にも褒めて貰えないような努力をする時に、この唄が効きます。
    例えば、長編小説を書く時とか。

    次に東京芸大のクラシックを聴きました。
    我がフルート将軍が出演されておられる動画です。
    ヒュロヒュロと涼しい気持ちになりました。

    >>http://arcmusic.geidai.ac.jp/10073

    山本英さんが頑張っておられると、私もなにか表現しなければって思います。

    その後は、YOASOBIの「三原色」を流しました。

    ここでもう一度出会えたんだよ 僕らつながっていたんだずっと

    これがめっちゃダンサブルなので、思わず踊ってしまうんですよね。
    南米っぽいサウンドが効いてますからねぇ。
    こういう曲が流行るってことは、みんなダンスを求めているのだと推察します。
    踊ろうぜ! イェ~イ!

    無観客なのにも関わらず、私は踊りまくります。
    この結果、汗、だくだく。
    上半身はツヤツヤと輝き、ターンを決めると汗の粒がヒュンと玉になって飛んでいく。
    私が踊っている時には、近づかないほうが良いですよ。

    というわけで、私にとってのダンシングルームが爆誕しました。

    これで、あらゆるストレスに打ち勝てる気がします。
    「ファイト!」を聴いて涙を流し、
    「山本英さん」を聴いて、芸術に燃え、
    「三原色」を聴いて、踊りまくる。
    最高だ!

    もし、カラオケならやりたいとか、プライベート映画鑑賞部屋にして欲しいとかのニーズがあればセッティングしてみます。

    ようやく私はスピーカーから音楽が流れる環境を手にしました。
    これで豊かになったとは思いませんけれど、ストレスに耐えうる力が手に入って、何かを頑張れるならば、ありがたい。

    以上です

  • 炎天下でバーベキューしても大丈夫ですかね?

    炎天下でバーベキューしても大丈夫ですかね?

    今日はバーベキュー準備の話をします。

    バーベキューをしようという話になった。
    梅雨の時期にオファーされたので、梅雨が明けたらタイミングなら良いかなぁと思って「やりましょう」と返事をした。

    しかし、数日後に迫った今、めっちゃ暑い。
    こんな時にバーベキューするなんでバカじゃないのか? って思ってきた。
    こんな時にオリンピックをやるのと同じくらいにバカじゃないのか?

    実は代替案を考えたのです。
    やっぱり室内で何かをしたらいいのでは? って。
    しかし、それはそれで、面倒くさい事態が発生する。
    とにかくこの時期の昼間の野外はどんなものか、体験することにしました。

    私の借りている物件は古い家なので、ぐるりと庭に囲まれています。
    通りに面した場所が最も風通しが良いのではないかと思って、そこにタープを張るべく作業をしていました。
    道路を通る人々の注目を浴びながら、アウトドア活動をしました。
    暑くて、めっちゃ汗でた。
    タープを張り終えても熱気がすごくて、ダメだった。
    水を撒いてみましたが、ダメだった。
    盛夏の直射日光パワーはタープごときでは遮れねぇ。
    ただし、これによって、木陰のバリアーの凄さを思い知った。木陰はちょっと涼しい。

    結論を言うと、5人でバーベキューをする予定なんですけどね。
    「まぁええやん、死ね」
    という風に、堂々と構えようと思います。

    通り沿いのスペースはやめにして、ちょっと奥まったスペースでやってみることにします。
    工場用の扇風機を強で運用したら、おそらく凌げなくないと思っています。

    家の横が琵琶湖だったらいいのに、渓流だったらいいのに、林だったらいいのに。
    って望むのですけれど、それならナゾノトチでバーベキューすべきだよな。何やってるんだろう? って思わなくはないです。
    なんとなくハズレな行動をとっています。

    ハズレといえば「炎天下なんかに負けるかよ」ってジョギングに出かけたのです。3時頃。
    木々に覆われたコースを走ろうと思っていた。トレイルランニングですね。
    しかし、YAMAPを頼りに道を探索したのですが、閉鎖されていました。
    獣避けではなく、錠前がかかっているのです。
    突破できなかった。
    そんなわけで、今日のジョギングはハズレでした。

    炎天下の中をジョギングに出かけるくらいなので、私はバーベキューにも耐えうる体だと思うのですが、一般人は大丈夫でしょうか?
    こないだも、東福寺から伏見稲荷を経由するトレッキング会で女の子を歩かせてしまって、その子の顔の悲壮感がどんどん上がっていったんですよね。
    「やべぇ、自分と同じ体力を人に期待してはいけない」
    って思って、反省でした。
    今回も、暑さ耐性において反省しなければならないかもしれない。
    「無理やろ」
    と、ブーイングの嵐に巻き込まれるかもしれない。
    「うるせえ」
    と、氷を投げつけてやろうと思う。

    そう言えば、タープを張っている時に、通りを自転車で通行している女性からニッコリと微笑まれたんですけど……
    キュートな人でした。
    あの時、手招きをしていたら何かが変わっていたのでしょうか?
    「何の準備をされてるんですか♪」
    とその女性は聞いてくる。
    「今日じゃないんですが、バーベキューをするんです」
    と私は言う。
    「いいなぁ、広いお庭があって」
    「よければ、来ます?」

    ……という会話が交わされていたかもしれない。

    そうだな、
    せっかくこんなことをするなら、ちょっとだけオープンなパーティーをしよう。
    そして、自転車で通行中の女性には手招きをしよう。

    今回の炎天下バーベキューはそれの前哨戦ってことで頑張ろう。

    以上。

  • 衝動買いした扇風機の風力がヤバすぎる

    衝動買いした扇風機の風力がヤバすぎる

    今日は扇風機の話。

    暑いです。
    扇風機が必要です。
    扇風機は比較的省エネです。モーターで動く機械は意外に省エネなのです。
    一応、クーラーはありますが、初動が遅いのと、電力がかかるのと、密閉空間を作らねばならぬところがあまり好きではない。
    扇風機が好きなのです。

    買おうかな? どうしようかな? って思っていました。
    今や扇風機なんて安いものです。1500円からありますよね。
    でも無駄なものを買うのは嫌だなぁと思っていたのです。

    今日、ホームセンターに行ったところ、扇風機が並んでいた。
    ノーマルなやつ、ハンディタイプ、クリップでどこでもつけれるやつ。
    これもいいなぁ、これだったらこうだなぁ、なんて考えているうちに、買ってしまうテンションになりました。
    一番いいなぁと思ったのは、工場用のやつで、最もデカイやつです。
    バイクで持って帰れるかなぁ? どうしようかなぁ? って悩んだのですが、今まさに暑い日なので、稼働期間が減るとその分もったいないので、買っちゃいました。

    そしてバイクで運んだ。
    これくらいはいけます。

    やっぱ工場用は組み立てが必要です。
    まぁまぁ面倒くさいです。ドライバーが必要で、12箇所ほど出番があります。多い。

    ポイントは説明書をちゃんと読むことですね。
    あと、グリスもちゃんと塗りました。
    そして、こういう季節商品は箱を置いておいた方がいいですね。

    稼働させました。
    ものすごい風が吹きます。
    弱、中、強があるのですが、弱の時点で、家庭用の強を超えちゃってる。バイクでいうと70km/時くらいの風です。

    涼しいというか、寒いくらいです。
    風の当たりが強くて、なんとなく疲れますね。
    強力な扇風機にはこういうデメリットがあったんですね。驚きだ。

    あと、デカイんですよね。
    部屋の中での存在感がすごすぎます。
    日本一大きなピザ、くらいのサイズ感です。

    このサイズなら、庭でバーベキューするときにも使えるかなぁと思って、チョイスしました。
    この炎天下でバーベキューしようという人がいて、このままの気候では「バーベキューはやめて、部屋に入らせて」って言われそうだなぁと思ったのです。
    「ダメだ、風でもあたっとけ」って言おうと思います。

    本当に風力が強いのです。
    直立しておくのに力が必要なくらいの風が吹きます。
    きっと4つくらいあったら、体が浮くと思います。

    ちょっと普通じゃないチョイスなので、相変わらずだなぁと思いました。

    以上です。

  • 人類は地底に穴をほって住むことになるかもしれんな

    人類は地底に穴をほって住むことになるかもしれんな

    今日はSFかな?

    暑いです。
    毎年、夏は楽しみにしているのです。
    私は夏が好きなのです。外で寝ても死なないところが。
    冬は間違ったら死んでしまいますからね。その分だけ夏は安心できます。
    夏の夜にぶらぶらするのも好きですし、盆踊りなどは言わずもがなです。

    でもねぇ、暑いです。
    すべてのやる気が失われそうになるくらいに暑いです。
    夏は安心できると思っていましたが、逆に対策しないと死んでしまうんじゃないかと思います。
    本当に難しいですね。デスマーチですね。
    クーラーを入れないと暑い、でもクーラーを使うために化石燃料を使うと未来はもっと暑くなる。
    どうなりますかね?

    地底に穴を掘って生きるようになるのではないでしょうか?
    地面を1mほど掘ると、ええっと、何度かは下がるんですよね。ワインセラーとか作りますよね。それと同じです。
    これから地球温暖化が進むと、みんな地下に住むようになるんじゃないですかね。
    これから地下に家を建てる技術が発達すると思います。
    しかし、水害も多いから両立させるのが難しそうだなぁ。

    あるいは、みんな水中で生活するようになるかもしれません。
    人類の祖先は水中で生活していたという説があるんです。
    そうなったら琵琶湖なんかは大都市になるなぁ。
    所有地の概念とかどうなるんだろうか?
    今のうちに水中の魚を獲って、水中でそのまま食べるトレーニングをしておこうかな。
    来たるべき日に備えて。

    備えると言えば、私はあえて炎天下の中でランニングに出かけたりします。汗だくだくにして自らを鍛えるのです。本当に炎天下は体に毒で、走るスピードが上がりませんし、死にそうになります。
    しかし、そうやって未来に備えるべきじゃないでしょうかね?
    ……真似しないで下さい。

    こんなことを書いていると、また竪穴式住居を作りたくなってきました。
    掘ってもいい土地があるならば、掘らせて下さい。

    とにかく暑いですね。
    以上です。

  • 次の読書会は8/4(水)です

    次の読書会は8/4(水)です

    今日は読書会の案内を書いておきます。

    2021年8月4日(水)19:00~、ビリオン珈琲伏見桃山店にて、会費は無料ですが、喫茶代が必要。

    こんな感じです。

    現在の会の雰囲気は初期段階ですから、とても良い状況です。
    感度の高いアーリーアダプター達が集まっている。
    こういう時が一番アツイんですよ。これまでの経験でしっている。

    これがね、しばらく経ってしまうと、居心地が良いからって、やる気がないのに惰性で参加する人たちの比率が多くなってきて、ちょっとづつ魅力が低下していきます。
    あるいは、コミュニティ内での存在感を高めたいような人が出てくると、ちょっとめんどくさくなってくるのです。
    この初期段階が一番良い状況です。
    いまこのタイミングで参加しとくのがオススメです。

    読書会の魅力は情報の偏在にあると思う。
    要するに、みんなが知らない本を紹介すると、その時その場では自分が一番偉い存在になったような気になれます。
    急に先生になったような気持ちでしょうか。みんなが一生懸命に自分の話を聞いてくれるのです。
    みんなが知らないことを話すので優位に立てます。
    これは気持ちいいです。

    もちろん魅力はそれだけではないです。
    おいおいその魅力を語りたいです。
    とにかく意外なほどに楽しい。

    1周年記念にはパーティーをしたいので、それまでには参加しとくと良いと思いますよ。
    第1回目は6/11でしたから、まだまだ先ですけどね。

    イベント概要はこちら
    >>https://www.kokuchpro.com/event/3b8dac127d3b5978c403cf188875b832/

    以上です。